「なごり雪」が週刊文春で紹介されていた
- 2008/04/28(月) 15:47:34
先日アップした小野食品の「なごり雪」。
先週の24日発売の『週刊文春』のグラビアページで紹介されていました。
題して、
「ワンランク上の極上美味を楽しむ!
お取り寄せ贅沢便」
8点を選んでいるのだが、その1点に小野食品の「なごり雪」が紹介されているのだ。
「口に広がる濃厚にして濃密な大豆の風味」との見出しがついている。
このなごり雪、塩とオリーブオイルで食べるのもおいしいと紹介されている。今度、試してみよう。
しかし、前回、お取り寄せはできないような事を書いたが、それは間違いだったのか。今度、直接、確かめてみます。
小野食品の豆腐はうま〜い 日本一と言われるのも納得
- 2008/04/23(水) 15:49:58
川越の知人が昨日、豆腐を送ってくれました。
巨大な箱に入った(立て・横・高さ20センチ以上)宅急便。
何かと思えば食品・豆腐と書いてある。
開けてビックリこのような見たこともない豆腐でした。

「なごり雪」と名付けられたざる豆腐でした。
その旨いこと、旨いこと。
普段は豆腐を食べても「なんだ豆腐なんて味がなく、どこがおいしいのか」と難癖をつける高校生の息子が、「うん、ウムッ」とむしゃぶりついています。
たしかに、違います。これまでも、旨い豆腐というのを食べたことがありますが、これはほんとに旨い。チーズのような味がするとも思われました。ちなみに、パンフを読むとチーズのような味がする
なんてのは褒め言葉にはならない、ありふれた表現だというような解説を製造元の主人が書いているから、自信満々の商品だ。
なんと、知人の話では、1個が2500円。この豆腐の破片が入った小さなパッケージ(普段スーパーで売っている大きさ)が350円もする。しかし、この値段はお安いとも思われる値段だ。
是非とも、一度食べてみる価値がある。
ただ、今は、ワザワザ小野食品まで出向かないと買えないそうだから、入手は至難の技。川越近くに知り合いがいる人は無理にでも頼んで入手してもらう価値はあり過ぎる。
ちなみに、小野食品自身のブログが見つからないので、小野食品紹介のブログをリンクしておきます。
豆腐と言えば、京都。ですが、この小野食品の豆腐、その京都の超一流料亭が密かに使用しているというのですから、納得です。
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